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国際学部長・研究科長メッセージ

トップ教員と教育・研究活動国際学部長・研究科長メッセージ

 

 国際学部は、21世紀のHIROSHIMAと世界をつなぐための教育プログラムを持つ学部です。核兵器による最初の被爆地として人間の尊厳を伝えていく使命を持つ「ヒロシマ」。中・四国地方における社会・経済活動の一拠点として、地域と世界をつなぐ「広島」。国内外から多様な文化や価値観を持つ人々が訪れ、集う「HIROSHIMA」。

 そして今、国際学部での学びは、縦横の糸を織り合わせるように、より新しくなります。5つのプログラム「国際政治・平和」「公共政策・NPO」「国際ビジネス」「多文化共生」「言語・コミュニケーション」を連携させて、多面的な問題解決力を養成する専門科目を縦糸に。英語を含む様々な言語を用いてコミュニケーション力を育む科目と国内外での活動につなぐアクティブ科目を横糸に。

 1 人ひとりの関心を国際学部での学びを通じて深め、CARPability(創造力Creativity、他者と関わりつつ行動する力Action with collaborative skills、客観的に振り返る力Reflectiveness、そして「次」への企画力Planning for the next step)を身に付けましょう。

 今、国際学部だからこそできる、新しい学びの形へ

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